面接のときの禁止用語を使ったゆとり君の結末

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こんにちは

 

支配から解放者
0→100転売コンサルの伊藤です

 

先日は、都内で開催された
ネットビジネスの起業家さん達のあつまる
交流会に参加してきました。

 

30名ほどいたと思いますが
やはりみなさん若いですね。

 

ほとんどがアラサー(25歳から35歳くらい)
といった感じでした。

 

それでもきちんと会社を経営していたり
僕よりも売り上げの多いかたばかりでしたので
とても面白くて刺激になる交流会でした。

 

 

今日は、そのときに隣に座った社長の Kさん
のお話が面白かったのでシェアしますね。

 

 

まあ社長さんと言っても僕よりも若くて
主に国内転売で稼いでいるそうです。

 

 

それでも会社規模で運営していて
従業員も数名いるとのこと。

年商は億を超えるそうです。
(凄い)

 

で、

 

そのKさんが最近
20代の青年を面接したそうなのですが
歳も近いこともあって
かなりフレンドリーになったそうです。

 

 

そこでKさんはこんな質問をしました

「前の会社ではどんなこと考えで仕事をしてたの?」

 

すると、その20代の青年はこう答えました

 

「どうやってさぼるかばかり考えていました~」

 

 

 

ぶっちゃけすぎですね。

 

 

 

一応、会社の面接ですし相手は社長さんです。

 

いくらフレンドリーになったとしても
そこは嘘でもやる気アピールするところだと思います。

 

まあ、ちょっと面白いから
雇ってもよさそうですけど
そのKさんは普通に落としたそうです。

 

「素直なのは良いんですけど、うちでも手を抜かれちゃうとね・・・」
と言っていました。

ほかにも面接のときの禁止用語としては
ついついため口になっちゃうとか
前の会社の悪口とかですね。

僕全部やってましたけど・・・。

 

そういえば先日、僕の会社に打ち合わせに来た
某一流メーカーの若手営業マン

 

「最低限の仕事だけしたらあとはへそくりの隠し方を考えています。」

 

と言っていました。

 

無論、僕もサラリーマン時代は
そんなことばかり考えていたので
その気持は一瞬で理解できます。

 

僕思うに世の中の80%のサラリーマン
そんな考えで働いているんじゃないかなー
と思っています。

 

いかににサボか考えている
サラリーマンたちの組織と

 

いかにうまく売上を上げるかを考えている
個人とその仲間たち

 

どちらがお金持ちで楽しい人生になると思いますか?

 

結果は歴然としているはずです。

 

 

今後はこういった会社という組織
はどんどんなくなっていくと思います。

 

逆にこれからは個人がガンガン稼ぐ時代になるはずです。
(というか人類の歴史上とても自然なこと)

 

あなたもいかにサボるかの集団ではなく
いかに稼ぐかを考えているグループに来れば
人生そのものが充実してくると思いますよ。

 

するとお金はただの副産物になってきますよ。

 

 

P.S.

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(リンクが無効の場合は募集を停止しています。)

MQXtittle

 

 

 

 

PS2.

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  • 2015 09.16
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プロフィール

h_nosuke
株式会社アクションジャパン代表取締役
伊藤進之介(マネ虎 )

eBay仕入れヤフオク!販売・Amazon輸入
中国輸入・ネットショップ販売
あらゆる輸入ビジネスに通じた
いわゆる「オールラウンドプレーヤー」

主な活動
 ・輸入転売ビジネス
 ・コンサルティングサービス
 ・個人貿易倶楽部講師

1980年2月:千葉県で生まれる
2011年1月:輸入転売をスタート
2015年4月:月収450万円を達成
2016年12月:人気投票でダントツのためBigtomorrow再掲載
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